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施工
Before After

uchiko 出張施工

uchikoが出張施工致します。

★東北~東海エリア★
★施工対象 : 既存コート剤では施工不可能なもの
→船舶・大型トラック・荷台・軍用車両など

特殊構造物に必要なコーティング要素は
・圧倒的な皮膜厚
・様々なものに定着する軟性皮膜

車用コーティング剤や硬度を謳う溶剤で効果を実感できない企業様。

そもそもコーティングという概念が存在しないものへの施工をお考えの企業様。

是非お気軽にお問い合わせ下さい。

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uchiko担当者とオンラインでやりとりが可能となります。

uchiko Series 最高の安定性。
その名は『梵』Soyogi
素材を選ばず最も活躍する。

uchikoは常に数千万円、数億円の素材へ施工します。
施工対象はプライベートジェット・クルーザー。
大型トラック、スーパースポーツカーや時計、宝飾品です。

例えば船舶の内装は突起物が多く。
更にFRP、カーボン、金属、樹脂、本革(合皮)、ラバーなどで構成されています。

そんな高額な素材に対して梵は養生なく施工可能。
軟性の極厚皮膜が素材を『保護』します。

高額な素材を最も得意とするuchiko『梵』Soyogi。
そして環境が過酷であればあるほど真価を発揮します。

uchiko Series『梵』『極』
コート剤の価値、即ち『皮膜厚』

コーティング剤の天敵それは『摩擦』です。

既製品の平均皮膜厚はわずか0.3μm。
その超極薄の皮膜が摩擦によって摩耗してしまうのは想像することが簡単です。

つまりコーティング剤の肝は皮膜厚です。

巷には10層にすることで皮膜厚の底上げをする手法がありますが、手間も10倍となり高額です。

uchiko『梵』の皮膜厚はおおよそ3.2μm。
uchiko『極』に至っては約5μm。

つまり既製品の『10倍~16倍』の皮膜厚を実現しています。

一度の施工でこの10層コートを上回り、施工時間も手間も省けます。

uchikoは摩擦に対し10倍以上耐久性と価値があるのです。

uchiko Series 最強の皮膜厚。
その名は『極』Kiwami。
船舶の喫水線下の為に開発。

船舶の永遠の課題である喫水線の水垢。
その汚れを落としやすくするために開発されたのが『極』Kiwamiです。

極Kiwamiの溶剤は通常では考えられない粘度を誇る。
そしてその皮膜厚は梵を超え、一度施工をすると施工面はかなり滑らかになります。

その滑らかさは水との『摩擦』を低減し、水上バイクの速度促進や燃費向上を促します。
その施工方法もuchikoならではであり、粘度と皮膜厚がポリッシャーでの施工を可能にしました。

uchiko Series『梵』・『極』
素材に定着するのは軟性皮膜のみです。

uchikoが拘ったのは素材への『定着』。

素材面は多くの場合『柔らかい』。
つまり柔らかい皮膜でないと定着しません。

uchikoは軟性のコート剤です。

柔らかい物や熱膨張伸縮する素材に硬い皮膜は定着しない。

そもそもμmしかない薄い皮膜が硬さを謳っても脆い。

そんな当たり前を解決するために生まれたのがuchikoです。
uchiko『梵』『極』は共にこの『軟性皮膜』です。

uchiko Series『梵』・『極』
その特化した皮膜厚だからこそ成せるアンチUV

アンチUV配合のコート剤は巷でもよくあります。
ですがその配合成分を活かすには『皮膜厚』が必要です。
硬さを謳っても、アンチUVを謳っても、皮膜厚がなければ脆弱そのもの。
uchiko梵、そして極は素材の色落ち、苔や水性生物の付着を抑制させるために開発された、もはやコート剤を上回る皮膜を誇る、常識を覆す保護塗料です。

uchiko Series 最高の超撥水。
その名は『蓮』Hachisu

uchiko『超撥水』スプレーは生地を水から護ります。

素材への接触角が『150度以上』。
それが本来『超撥水』の証です。

レインウェア、マリン、ウィンタースポーツ。
そしてアウトドアなど、水場で着用する衣類に最大効果を発揮します。

梵と極では唯一施工できない天然素材の生地の保護のために開発されました。
Made in JAPANのもう一つの至高のuchiko。
uchiko『蓮Hachisu』をこの機会に是非ご体感ください。

SEM S-4800
電界放出形走査電子顕微鏡
8000倍の電子顕微鏡データ

右の写真は例として綿80%・ポリエステル20%の生地。
施工前後の写真データです。

uchiko極撥水を施工しても、生地を傷めていない
のが写真を見るとよくわかります。

uchikoの生産工場は日本。
そこには1億円を超える電子顕微鏡が存在します。
設備が整った工場が提示する固たる実験データ。
それが『uchiko』の安心です。

SEM S-4800
電界放出形走査電子顕微鏡
40倍200倍の電子顕微鏡データ

左の写真をご覧ください。
施工前と施工後で、素地に変な皮膜は形成されていません。
皮膜を形成することがない、つまり通気性を阻害することがないのがよくわかります。
①素地を傷めることがない ②通気性を確保している
uchikoは素材はそのままに、超撥水を実現しています。

接触角計 型式『DMe-210』測定
視覚で見たことはあるか。。
超撥水の証である接触角150度

『撥水』 →素地との接触角90度~150度
『超撥水』→素地との接触角150度。

右の写真は液適量 2μl にて154.2度を実現した水滴。
※綿60% ナイロン40% の使い古した作業服で実験。
巷には図での説明はあっても確固たるエビデンスである写真を提示した製品は稀です。
uchikoは眼に見えないものを『視覚化』することで更なる安心をユーザー様に提供致します。

uchiko Series 購入はコチラ

uchikoの直販ECサイトです。

・極撥水スプレー『蓮』Hachisu。
・素材保護塗料『梵』Soyogi。
・耐過酷環境用塗料『極』Kiwami。

梵・極は一般販売をしておりません。
取扱いご希望は弊社までご連絡下さい。

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